2012年受験用社会保険労務士講座
社会保険労務士 2012年版 | |
|---|---|
| 教材タイプ | e-Learning(インターネット環境が必要です) |
| 受講期間 | ※「合格保証あり」の対象試験は、2012年社労士試験です。 |
| 合格保証 | あり/なし (各プラン選択) |
| 使用期間 | 2014年12月31日まで |
| 申し込み | |
社労士試験について
社労士試験の概要は以下のとおりです。
より詳しい情報、試験受験お申し込みについては、公式WEBページをご覧下さい。
受験資格
学歴:
- 4年制大学で在学中の者を含む一般教養科目の学習の終わった方
- 大学(短期大学を除く)において62単位以上を修得した方
- 短期大学または高等専門学校(高専)を卒業した方
- 修業年限が2年以上で、かつ、課程の修了に必要な総授業時間数が1,700時間以上の専修学校の専門課程を修了した方
資格:
- 司法試験第1次試験に合格した方
- 行政書士の資格をお持ちの方
職歴:
- 国家公務員または地方公務員として行政事務に従事した期間が通算して3年以上になる方
- 社会保険労務士または弁護士業務の補助の事務に従事した期間が通算して3年以上になる方
- 国または地方公務員として労働社会保険諸法令に関する事務に従事した期間が通算して3年以上になる方
- 労働組合の職員又は法人等若しくは事業(ただし、このうち特別な判断を要しない単純な事務は除く)に従事した期間が通算して3年以上になる方
試験日
- 年一回8月
受験料
- 9,000円(郵便振替用紙を使用して、必ず郵便局から納付)
受験者数の推移
| 2001 (H113) |
2002 (H14) |
2003 (H15) |
2004 (H16) |
2005 (H17) |
2006 (H18) |
|
|---|---|---|---|---|---|---|
| 受験者数 | 43,301 | 46,713 | 51,689 | 51,493 | 48,120 | 46,016 |
| 合格者数 | 3,774 | 4,337 | 4,770 | 4,850 | 4,286 | 3,925 |
| 合格率 | 8.7 | 9.3 | 9.2 | 9.4 | 8.9 | 8.5 |
570時間で合格を実現する信頼のTLT学習です。
合格を確実にするためには、とにかくTLTソフトでの完全習熟学習をお勧めします。
20分から30分単位でのスモールステップで1項目ずつ習熟していくと、最後には「習熟完了番号」が表示されます。 基礎力のある速い人だとで300時間余り(実戦合格コースのみ)、初学者で遅い人でも500~700時間程度(基礎習得+実戦合格)で、全科目に習熟完了番号を表示させるまでの完全習熟ができます。 これまでに経験したことのないパソコンを使ったリズミカルで超効率、超スピード習熟を可能にしたTLTソフトです。
社会保険労務士資格取得を確実にするための3段階の合格対策
第一段階 基礎習得コース 264時間 学習期間4か月
初めて受ける方や、受験経験があっても自信がもてない方などは必ずこのコースから始めてください。
学習内容は試験に必要なすべての学習事項の「幹」を学び、習得します。こうして、ごく短期間に重要事項をしっかり習得します。これで社労士試験を概観でき、全学習事項およびその基本論点を習得できる基礎攻略のコースです。
何度も本試験に失敗する方はこの重要な必須事項の知識がアイマイです。この基礎習得コースを完全に仕上げるだけで、合格点に届く人もいるはずです。
試験に合格するには、正確に知識として記憶するだけでなく、実際にそこから出題されるさまざまな問題にシッカリ正答できることが必要です。ニュートンのTLTソフトは、だれが学習しても、学んだことは100%習熟するために開発されたコンピュータによる学習方法です。
TLTの「T」とは、Testingの頭文字です。「L」はLearningの、そして終わりの「T」はTrainingの頭文字です。
学習方法はこうです。たとえば、労働基準法で最初に学ぶ「労働者」や「使用者」は条文として定義されています。ですから、その条文を正確に覚えることが必要です。TLTソフトでは、条文の重要語句部分について穴埋め演習をし、そこから出題される単問題の○×演習を繰り返し、定着させる方法を採っています。
第二段階 実戦合格コース 312時間 学習期間4か月
基礎習得コースを終了された方、またはほとんどすべて社労士知識を習得されている方のコースです。
初めての方は学習期間にかかわらず、基礎コースを終了した時点で、このコースの学習ができます。
実戦合格コースは、本試験でどの科目も75点以上を取れるように徹底的に訓練するコースです。また、学習内容で第一段階と異なる点は、試験に直結する問題演習や判例や通達などを数多く扱います。たとえば労働基準法で学んだ「労働者」の定義も、通達ではさまざまなケースについて具体的に労働者であるか否かを定めています。それら実戦的な事項をシッカリ学びます。
このように、第2段階の実戦合格コースを習熟すれば、難関といわれる社会保険労務士の試験に合格できる十分な知識がついています。
第三段階 科目別・合格点到達度確認テスト 本試験・合格点到達度確認摸擬テスト
社労士試験は各科目について選択式で60%、択一式で40%の正答率が第一条件であり、そのうえ総合で66%以上の正答率が合格のボーダーラインの試験です。ニュートンはすべてに75%以上の正答率を達成できるように、磐石なシステムを組んでいます。
実際の試験は五択問題と語句選択式です。TLTソフトで学んだ同じ内容が出題される確率は70%を超えています。それだけ基本標準問題が圧倒的に多いのです。ところが、本試験で20%強の問題は、難問題や高度な応用問題が出題されます。大切なことはそれらの問題はいっさい正答できなくて当然なのです。ところが、要所要所にそれらの問題が出現すると、受験者は自分が見たことも学習したこともない問題に時間をとられて、本来解けなければならない問題を次々に落としてしまう結果になります。
そのようなことがないように、この第3段階では、科目別・合格点到達度・確認テストを実施し、学んだもののみを出題して、95%以上の正答率または85%以上連続2回の正答率で合格点到達度確認番号が取得できる確認テストです。
さらに本試験合格点到達度・確認模擬テストでは、80%以上または75%以上の正答率連続2回で合格点到達確認番号を取得できます。この試験には、本試験同様、応用難問が20%含まれます。
安心の合格保証制度
有効期間内にTLTソフトの受験年 度版の全学習を終了し、全学習項目に「合格保証番号」を表示させて下さい。試験の前日までに、「習熟保証番号」と「本試験受験票のコピー」などの必要書類をNewton社にご提出いただきます。本試験を受験して、万が一、不合格だった場合、お支払になった受講料金を全額返還いたします。ニュートンのTLTソフトは、保証番号が表示されるまで学習されれば、必ず合格できる完全習熟ソフトだからです。
- 合格保証制度の趣旨…TLTソフトでしっかり最後まで学習されれば、必ず合格できると私たちは確信していますので、受験者がTLTソフトのシステム通り学習を実行したにもかかわらず、試験において合格を果たせなかったことに対する補償として「全額返還」をするものです。したがって、TLTソフトでの学習を途中で破棄したり、本試験に欠席した方に一切の補償をするものではありません。
CD-ROM版
保証内容
- 不合格なら全額返金
提出資料
- 合格番号記載用紙1枚(本試験前日必着)
- 本試験受験票コピー(本試験前日必着)
動作環境
| OS | 日本語版WindowsXP、Vista、7が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
|---|---|
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係で学習がスムーズにできない場合もございます。 |
| ブラウザ | Internet Explorer Ver.6以上(最新版推奨) ※他のブラウザでは正常に動作しない場合があります。 |
| かな漢字変換 | MS IME ※サードパーティー製のかな漢字変換では正常に動作しない場合があります。 |
※ Windowsは米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ PentiumはIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。





